パラオスポート号で初ダイブクルーズ 番外編 パラオのインフラについて

パラオで仕事しながら暮らせないかな〜と思っていたのですが、インフラ的に無理だなと感じました。。
ネットで調べても分からなかった部分なのでメモ的に書き残しておきます

言葉

パラオ語、英語、日本語

日本語は結構通じます、町歩いてると突然こんにちわーって言われたりしますよ

通貨

米ドル

時差

ありません
真南になるんですね

水道水は飲めません
ミネラルウォーターを買いましょう、お値段は安いです

食事

日本人がやっている食堂があるので日本食っぽいものは食べられます
ただし日本食ではないです、現地の人がお客さんで結構来てたのでそちらにあわせた味になっているようです

電話

島内の通話はすべて無料
日本の携帯電話は海外ローミングがめちゃめちゃ高いそうなので使わない方がいいでしょう

ネットワーク

MiFi非対応
海外パケットホーダイ系非対応

ネットは使えないと割り切りましょう…
島内にはネットカフェが一応ありますがダイアルアップ回線なので ○| ̄|_

高いホテルだと、ADSLが通ってるらしいですが未確認です

電気

プラグの形は日本と同じなのでそのまま使えます、が110ボルトなので長期間使うと壊れることがあるとかないとか

空港

主に帰りの話
出国手続きを済ました先にちっさいDFSギャラリアが。お土産は町で買った方がよいかと思います

タクシー

流しのタクシーはいないので、ホテルやお店で呼んでもらいましょう
行き先のエリア毎に料金があるようでメーターはありません、心配な場合出発前に料金の確認を

ここでも日本語でやり取り出来ます

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