グーグルがコードの品質向上のために作った「バグ予測アルゴリズム」を試してみた

グーグルがコードの品質向上のために作った「バグ予測アルゴリズム」を試してみた

最近はレガシーコードと向き合えなくて逃避ぎみの毎日を送っています
TDDとか興味はあるというか推し進めなきゃいけないんだろうけどなにか他にも説得力があるものはないかなと「バグ予測アルゴリズム」試してみました


gemでインストールが必要みたいなのでrubyを入れるところから始めます

rubyのインストール

gemを使うのでrubyを入れます
新しいrubyはgemも一緒にはいるっぽいので新しいのを入れます

依存モジュールのインストール

rubyをソースからインストール

入ったかどうかの確認

参考リンク:CentOSへの Ruby On Rails インストール手順|てつのググり歴。

bugspotsのインストール

bugspotsの実行

こけました

gitが入っていないと動かないみたい??

あれ、git、yumで入らんかったっけ??
仕方ないのでepelを使って入れる

入ったので再び叩いてみる

動かない…もしやgit使っているものにしか使えないのか?
githubから適当に取ってきてみて試す

動いたけど、、、、つまりリポジトリのコミット履歴からバグ発生しそうなところを分析してくれるってことなのかな??
推測を確かめるために活発に活動してそうなリポジトリを勝手に分析してみる

出来ました!
git-svnを使えばたぶん既存のsvnの案件でも実行できそうですね

どう生かすかはまた別途考えよ

コメントを残す