EC-CUBE2系のjsをnpmを使ってバージョンアップ&管理する

EC-CUBE2系のjsのバージョンが古くてやばいのでアップデートしたい、でもcdnは嫌だと言われる
ので勉強ついでにnpmを使ってみました

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apacheのアクセスログからipのユニークなリストのみを抽出する

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cat access_log | LANG=C cut -d ” ” -f 1 | sort | uniq > iplist
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mac だと LANG=C をつけないと illegal byte sequence とか言われちゃうのです

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bitbucket が repository is in read only mode (over 2 GB size limit). になってしまった

bitbucketを使っていたらこんなエラーが出てpushが出来なくなってしまった

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remote: repository is in read only mode (over 2 GB size limit).
remote:
remote: Learn how to reduce your repository size: https://confluence.atlassian.com/x/xgMvEw.
To [email protected]:nobuhiko/gyogun.git
! [remote rejected] master -> master (pre-receive hook declined)
error: failed to push some refs to ‘[email protected]:homuhomu/hogehoge.git’
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CircleCIでPHPUnitを実行してCode Coverageを出力する

PHPUnitでcoverageをhtmlで出力するとわかりやすいんだけど手元でやると以上に時間が・・・
というわけでCircleCIを使って外部化してみました

pushすると毎回こんなhtmlを出力出来るようになります
https://circle-artifacts.com/gh/nobuhiko/ec-cube/208/artifacts/0/tmp/circle-artifacts.URvN58K/index.html
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MAMPでXDebugを有効化してアプリケーションの遅い処理を見つける

EC-CUBE3のテストがなぜか20分かかってて不思議だったので、XDebugを使って調べました
その前段階、MAMP3でXDebugを使うところから

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nginx で unix domain socket を使っている場合の real_ip_header の書き方

nginx で リバースプロキシを unix domein socket で動かしている場合
proxy_passはこんな風に書いてあります

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proxy_pass http://unix:/var/run/nginx.sock;
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コミットした分だけをFTPで差分反映しなきゃいけない時に使ったスクリプト

svn × ftp という環境で、コミットした分だけを差分反映しないといけない…
という開発環境でとてもありがたかったのが export-diff.py です

Exports added or modified files by SCM summary

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