器材が乾く暇なくとあるウミウシを見に大瀬崎へ #2

器材が乾く暇なくとあるウミウシを見に大瀬崎へ #2

Doto sp.

2本目は外海で、この日の目的のウミウシへ〜〜〜
いや〜、いてよかった(^o^)

2本目 門下

サガミリュウグウウミウシ
サガミリュウグウウミウシ

今年は大きな子が山ほどいますね

シラウメウミウシ
シラウメウミウシ

何気にお初
よーやく遭遇できましたが大きさが想像の半分以下だった

Doto sp.
マツカサウミウシ属の一種

はい、これがお目当てです
ヒイラギウミウシの仲間なんだろうけど調べても似た写真が一枚も出てこない子になります

いや〜かっこいい

ハナガサsp.
ハナガサsp.

浮島に出るという子と同じなんじゃないかな〜と思いますが、これも今年はちょくちょく出てるみたいです

Doto sp.
マツカサウミウシ属の一種

こちらは定番ですね

そばかすウミウシ
ソバカスウミウシ?

妙に角が赤っぽいです
和名があるけど学名がないウミウシなので数種混在している可能性は大いにあります

スイートジェリーミドリガイ
変な色のスイートジェリーミドリガイ

イソウミウシsp.
イソウミウシsp.

んーー、属がいまいち納得出来ないですが

ガーベラミノウミウシ
ガーベラミノウミウシとスミゾメミノウミウシのコラボ

もうちょっと粘りたいけどここは粘れない深度なのです

アラリウミウシ?
アラリウミウシ?じゃない気がするんだよなーと思うけど、そもそもニタリイロウミウシなんて存在するのかが微妙。。。

ダイビングログ

No.539
Date 2017/04/25
Time 45min
Avg 14.4m
Max 22.4m
水温 15.5℃

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