大瀬崎でウミウシリフレッシュダイビング #3

何事もなく2本終わってよかったねーって感じでした
最後は人も減ったので外へ

3本目 外海

天気予報で午後は風がと思ってましたが、案の定ザブザブ…
最近よい浅場には行けず、真っ暗な海へ

クロヘリじゃないやつ
Aplysia nigrocincta

ニシドマリハナガサウミウシ
ニシドマリハナガサウミウシ

超デカイ
このくらいの被写体だと90mmで撮ってどこまででも解像するんだけどな〜

カナメイロウミウシ
カナメイロウミウシ

外も湾内もとにかく濁ってるし、ウミウシが全然いないですね

オセザキホクヨウウミウシ
オセザキホクヨウウミウシ

そんな中で見つけてくるちびすけ恐るべし

カメキオトメウミウシ
カメキオトメウミウシ

自分で見つけたの、これとシロウミウシぐらいだったわ・・・

ユビワの仲間
ユビワの仲間

そして最後に(実際は最初に見つけたらしいが、掛川さんが見たかったやつ!
めちゃめちゃ撮っててちょっと笑ってしまったw

ダイビングログ

No. 753
Date 2019/11/11

シェルドライorネオプレーン論争に最終結論!?それぞれの長所と短所を、ダイビングガイドが本音でアドバイス | ダイビングと海の総合サイト・オーシャナ
この記事を読んでても思うけど、知りたいのはそういうことなのかな??という感じがする

コータローさんが書いてる

短所は、素材に保温性がないため、水温がそれほど低くなくても、そこそこ厚めのインナーを着る必要があることです。

これが実はものすごい短所だと思っていて、
厚めのインナーを着る→汗をかく→汗冷えする→めちゃ寒い
がシェルドライの一番の特徴ではないかと思います

なので、とても冷たい海で潜りたい人にはシェルがおすすめだけど長いシーズンを来たいならネオプレーン一択だろうなーと

ネオプレーンの短所にこうあるけど

短所は、重いので電車で運ぶときや宅配便で送るときにかさばること。

ネオプレーンのほうが重いけど小さくたためるから持ち運びは全然楽だと思います

と突然ドライについて書いてみました